
第4回「パート別、レコーディングの基礎知識」
今回からオイラのコラムが携帯サイトでも見れるようになりました! 今後ともよろしくお願いいたします。 今回は「パート別、レコーディングの基礎知識」ということで、 レコーディングを進める上で気をつけておいて欲しいことをまとめてみました。 ぜひ参考にしてください! |
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☆ボーカル☆
スケジュールにあわせて喉を整えておくことも大事です。 基本的に高感度のコンデンサーマイクを使いますので、
☆ギター☆ エレキギターの場合、音作りも大切ですね。
エフェクターは必要最小限に。ガリや電池残量等を事前にチェックしておきましょう。
アコースティックの場合、ボーカルと同じく高感度のマイクを使いますので
☆ベース☆
☆ドラムス☆
アクセサリー等動いた時に音がなってしまうものも厳禁です。必ずはずしておきましょう。
ドラムはその性質上、部分的な録り直し(パンチイン・パンチアウト)がシビアな楽器ですので、
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☆共通☆
・・・とはいえ、なかなか良いテイクが録れないことは往々にしてあります。
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| いかがでしたか? 今回は初歩的な内容でまとめてみました。 もうちょっと詳しいことはまたの機会に書きたいと思います。 それでは次回もお楽しみに! |
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堀 幸生(ホリユキオ)
Sound Studio U-Be専属のレコーディング・エンジニア。
映像美に対する思い入れが非常に強く、U-Beスタッフの中では唯一新劇場版を大絶賛。 特に「破」は2回見た派。 |
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